ハルはるcAreer。

心配すんなお前ならできる。

〜今日まで、そして明日から元気になるメディアを〜

拝啓、18歳の僕へ vol.2

f:id:haruki19940608:20160902000402p:plain

 

 

どうも、超高卒ハルキです!

 

今日は、仕事と飲み会が今さっきまであったので簡単に日記でも書きます。

 

 

 

___________

<今、僕が考えていること>

 

※抽象的ですんません。

最近の僕は、やりたいことが見えて毎日を懸命に生きている。

しかし、将来のビジョンを達成すべき為には、やるべきことがある。

それが、『働く』ということであったり、『我慢する』ということなのだろうか?

 

 

私は違うと思う。

 

『やりたいことはやる』ただ、その責任は自分で取ればいい。

 

特に、最近は考えがより明確になっているので、行動に走りがちだ。

兎角、今は目の前の「自分」を本気で生きれている。

毎週、僕と会っている人達も本気で生きている人ばかりだ。

 

「本気とは、何か?」

 

極論、

『明日死んでもいい』

そんな風に毎日後悔が殆ど無い状態で生きることだと私は思う。

 

これに関しては僕は相当考えている。

幼い時から貧しい家庭に育ったからだと思うが、これが逆に自分を支えている気がする。

というのも、本当に幸せの尺度が周りの一般人と違うからだ。

 

『車』という便利な乗り物に感謝をしたし、

『電子レンジ』で温かい食べ物を手に入れる喜びを知り、

『お金を稼ぐ』という苦労を知った。

さらに、『高校でインターハイ出場』で大人から評価された。

 

これらを始めとした、一般人よりもすぐに承認欲求までは満たされてきた。

 

 

だから今は、

自己実現』を死ぬほどしたい欲求に駆られ、このブログも書いている。

 

 

 

 

この先、どんな未来が待っているのだろうか?

楽しみしかない。

 

よく大人は、こんなことを言う。

 

『君は若くていいね。夢とかやりたいことが出来て。』

 

そんな風に後悔する大人だけにはなりたくない。

だから毎日、危機を感じて動いて生きている。

 

金の無い老後はもちろん、金の無い30代とか絶対に嫌だ。

というか、辛すぎる。

批判するつもりはないが、

『お小遣い3万』

とかで生活を切り詰めているサラリーマンを見ると、

 

『自分はそんな風に死んでもなりたくねぇ』

 

と思う。

 

・金がない

・やりたいことができない

・言い訳をする

・人望がない

・子供にお金をかけれない

・社会からの信用がない

 

人それぞれ価値観は違いますが、自分の満足の行く人生が正解ですね。

とりあえず僕も、日々生き抜きます。

 

 

 

では、また!

 

 

kousotu-baka.hatenablog.com

 

 

kousotu-baka.hatenablog.com