キャリログ。

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サラリーマンのキャリアを応援するwebメディア

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若者キャリアコンサルタント「はるき」と「キャリログ。」について

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このページをご覧いただき、ありがとうございます。

私は、若者キャリアコンサルタントの”はるき”と申します。

 

当ブログ、「キャリログ。」の管理人です。

”キャリログ。”とは、サラリーマンのキャリアを応援するwebメディアです。ビジネススキル、キャリアの悩み、書評、就職・転職に関する情報を発信しています。

 

「キャリログ。」の最後に「。」を つけているのには理由があるんです。

キャリアに正解不正解なんてないと私は考えています。

 

すべて仕事や人生を通して形成されていくキャリアは、「マル」なんだよと本メディアでは肯定したくて「。」をつけています。

 

さて、私は一部上場企業のサラリーマン歴8年の生産技術エンジニアで働いた後、埼玉大宮の人材開発企業でキャリアコンサルタントをしています。(国家資格キャリアコンサルタント保有)

 

前職では3万人以上の大企業で、高卒で現場作業員から研究開発や生産技術開発など、多岐にわたり成果を上げることができました。

 

 

成果を上げることができたのは、キャリアコンサルタントの資格を取得中に勉強してきたことが一番の要因だったんです。

 

仕事のやりがいや自分のモヤモヤ気持ちを整理する際、キャリアコンサルタントの考えや知識で何度も救われました。

 

若い世代のサラリーマンのキャリアを応援するため、毎日お役に立ちできればと思い、本メディアで私は情報を発信しております。

 

私自身、普段はサラリーマンとして働いている27歳の会社員。

 

キャリアコンサルタントとしてまだ未熟ですが、少しでもあなたのためにと思い役立ち情報を提供したい一心で本メディアを運営しています。

 

特に本メディアでは、以下のような方々の悩みを解決したり、働くことが少しでも楽しくなるように「応援するwebメディア」です。

 

<本メディアが応援していきたい20代のサラリーマン!>

・いつかは転職したいけど、どうすればいいか分からない

・社会に出て右も左も分からずに働くことが嫌になっている

・いまの仕事で頑張って認められたい、成果を出したい 

 

特に私が応援したい領域は、高卒者の20代サラリーマンの方々です。

 

私自身が高卒キャリアを歩んだ経験を元に、これからの若い方々を支援できたるようにお力になれたらと思います。

 

ということで、私のサラリーマン歴8年の経験を元に、働く上で役立つ情報をみなさんに提供します。

 

ここからは僕について、詳しく語らせてもらうので興味のある方お付きあいください。

泣いて喜びます。

 

興味なくても、このページ閉じないでねっ!!

 

 

若者キャリアコンサルタント「はるき」とは?

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若者キャリアコンサルタント「はるき」

 

若者キャリアコンサルタント「はるき」の簡易プロフィール

高卒社会人9年目27歳。

一部上場企業の工場で、肉体労働を3年経験後、知識労働者へ社内転職。

 

現在は生産技術エンジニアとして、化粧品の新製品立ち上げや新技術開発、プラント開発を仕事に従事。

 

その傍ら、日本の高卒就職者のキャリア支援に特化したキャリアコンサルタントとして活動していました。

 

2021年3月、埼玉県大宮の「株式会社アウスタ」へご縁を頂き転職。 

 

20代サラリーマンのキャリアを応援するwebメディアとして「キャリログ。」を運営しており、月間1万人に役立つ情報を届けています!

 

「キャリログ。」について 

当ブログは、20代サラリーマンのキャリアを応援するwebメディアとなっています。

 

働いて生きていく上でキャリアに悩む人や、もっと成長したい意欲のある若者似お役に立つ情報を発信しております。

 

外的キャリアと内的キャリアの形成に必要な情報について発信しています。

 

外的キャリア:職業、地位、資格、年収など

内的キャリア:働きがいや生きがい、働くこと、生きることに関する価値観

 

現在は1ヶ月に約1万人の方々が訪れるブログとなっており、様々なキャリアテーマを取り扱った記事を執筆しています。

 

ツイッターのフォローか、はてなブログの読者登録で、毎日簡単に記事が届きますのでぜひ!!!

 

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若者キャリアコンサルタント「はるき」の経歴

幼稚園

補助輪なしで自転車に乗り、友達に乗り方を伝授。

想い出:園の先生にもお墨付きを頂くほどの自転車好きでした。

 

小学校

部員100人中、男子10人以下の吹奏楽部で、女社会を生きる為の処世術を会得。

 

想い出:チューバとかいう、「ただ大きいだけ」の金管楽器を吹き散らかしていた。

 

そして、女子の圧倒的多さに肩身を狭くしながら、「社会とはこういうものか」と悟りました。

 

中学校

部員20人の野球部を9番レフトでチームを牽引。

 

想い出:部活の帰り道に、コンビニでの買い食いがバレ鬼のように怒られる。

 

この時学んだのは、「チームワークとか俺には向いていない(泣)」という気持ちだった。

 

しかし、ある程度の協調性というものが世の中で必要だと気付いたのもこの時でした。

 

高校

自転車競技部で120000km自転車に乗る

 (インターハイ2度出場)

 

想い出:自転車に乗りすぎて血尿が出るほどキツイ練習を経験しました。笑

ここで学んだのは、「自転車の乗り過ぎは体に良くない」でした。

 

社会人

毎日工場勤務でシャンプー・コンディショナーの製造に明け暮れたのち、現在は化粧品を生産するための技術開発やプラント開発を仕事にしておりました。

 

想い出:現場時代は、「今日だけ頑張る。今日を頑張り抜いた者にのみ、明日がやってくるんだよ。」という、漫画カイジのセリフが頭の中を駆け巡っていましたから。笑

 

働くことでの意義は、自分にしか見い出せないと気付いた瞬間でしたね。

自身のキャリアについて深く考えだしたのも、このタイミングでした。

 

現在

仕事の傍ら高卒のキャリア支援をすべく、キャリアコンサルタントの資格取得して、キャリア支援活動をしております。

 

具体的には、高校生の無料キャリア相談や、ブログでのキャリア情報発信を主としていおります。

 

もし少しでもキャリアカウンセリングを受けてみたい、話を聞いてみたいと思う方は、

私が初めてキャリアカウンセリングを受けて衝撃だった話をご覧ください。