ハルはるcAreer。

心配すんなお前ならできる。

〜今日まで、そして明日から元気になるメディアを〜

書評

あなたは会社に頼らず自分の力で生きていけるか

どうも、キャリアコンサルタントの ハルはる(@cccconstancy)です。 今日も会社で化粧品を作る仕事なわけですが、全うしてきました僕です。 そしてブログをいま書いてる僕です。 会社に縛られない生き方をしたい。 そういう風にときどき思う。 いまの仕事が…

「ナタリー」から学ぶ苦手を得意に変える文章術を紹介

どうもキャリアコンサルタントの、ハルはる(@cccconstancy)です。 人には苦手なものが何かしらある。 苦手を克服する時が、人を成長させると僕は思う。 僕には、塩辛がそれに値する。 塩辛のヌメり、匂い、味。この三拍子が揃って苦手。 お酒のツマミと認…

【書評】四月になれば彼女は

どうも、キャリアプランナーのハルキです。 今日は読んだ本の紹介です。 紹介するのは、川村元気著 、「四月になれば彼女は」です。 川村元気の「世界から猫が消えたなら」から二年、待望の新作です。 愛するとは何か、恋とは何か? その一つの答えがこの本…

「君はなんでそんなに幸せな環境にいるのに、やりたいことをやらないんだ?」

キャリアプランナーの超高卒ハルキ(@cccconstancy)です! 今日は、グローバルな内容をお届けします。 というのも、私が読んで感銘を受けた本が途上国の貧困に関わる話だからです。 早速ですが、本の紹介をします。(その20) 本日、紹介するのは、山口絵理子…

結婚のために女性が『コンカツ』を手段として選んではいけない理由

どうも、キャリアプランナー超高卒ハルキです! 今日は、本から学ぶ『恋愛と結婚』について書いていきます。 本日の教本となるのは、 石田衣良さんで、 『コンカツ!』 だ。(その19) コンカツ? (文春文庫) 作者: 石田衣良 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売…

【就活】朝井リョウ『何者』から学ぶ「20代のリアル」

『何者』がヒットしている!? 『何者』を書く朝井リョウという存在 映画化した話題作『何者』 音楽で感情を揺さぶる 小説『何者』の全貌 『何者』のテーマ 『何者』に出てくる登場人物 拓人 光太郎 瑞月 銀次 隆良 理香 サワ先輩 主なストーリーの流れ 結末…

幸せになりたいならば、『運』と『幸運』の違いを知ること。

どうもです! 8月が終わるのを朝から玉子サンド片手に哀愁に浸ってた、 超高卒ハルキです。 今日の夜は、涼しいですね。。 日常に面白いことが最近ないので、、 何だか、 『田んぼに三回転半捻りでダイブしたい。』 そんな気持ちです。 では、本日も本から学…

「カイジ」から学ぶ働き方の話

どうも、キャリアコンサルタント見習いの、超高卒ハルキ です。 本日も読書感想文書いていきます。(その15) 今日紹介する本は、 カイジ「勝つべくして勝つ!」働き方の話 カイジを知らない人に、まず漫画カイジの話をしよう。 ※以下引用 【漫画『カイジ…

---本音で生きる為に考えるべき3つの教え−−−

どうも、超高卒ハルキです。 本日は明日から休みということもあり、浮足立って飲みに出掛けてしまいました。 浮足立ちすぎて、気付いたら財布がスッカラカンに… とはいっても、23時前には解散したわけですが。 この歳で (22歳) こんなこと言うのもどうか…

面白い人には、共通する理由があった!ーー笑いは「センス」じゃない!「技術」だ!ーー

ウケる技術 (新潮文庫) 作者: 水野敬也,小林昌平,山本周嗣 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2007/03 メディア: 文庫 購入: 23人 クリック: 159回 この商品を含むブログ (67件) を見る 『顔よりトークを整形しよう。』本書1行目 どうも。ハルキです。 さぁ…

【 22歳の読書感想文 その11 うれしい悲鳴をあげてくれ 】

うれしい悲鳴をあげてくれ どうも、ハルキです。 最近は、家の近くの松屋のブラウンシチュー定食ばかり食べてるせいか、 アルバイトのAくんは、渡した食券を見る前に、 「ブラウン1丁ー!」 の声がホールに響くのが悔しいです。 今度は期間限定の野菜炒め定…

【22歳の読書感想文 その10 『フルーツパーラーにはない果物』】

どうも、どうも、ハルキです。。 梅雨もあけたということで、 最近の暑さには、本当にまいりますね。。。 もう、今年の夏はなるべく外に出たくないので、出るなら公用車とかで家まで迎えに来て欲しいです。 ってなわけで、本日も本を紹介していきます。 『フ…

【22歳の読書感想文 その9 「生きるぼくら」】

こんばんわ。 本日紹介するのは、原田マハの「生きるぼくら」だ。 著者の原田マハさんの代表作は、「本日は、お日柄も良く」「独立記念日」 などだ。 この作品は、日常の「感動」というテーマを多く感じられる気がする。 物語は、かつていじめを受け高校を中…

【22歳の読者感想文 その8 『君の名は。』】

『ひとは大切なことを忘れていくけれども、そこに抗おうともがくことで生を獲得するのだ』by川村元気 どうも、『超高卒のハルキ』です。 本日はラブストーリーを紹介致します。 そろそろダイヤモンド社や文響社から執筆依頼が来てもおかしくないと思うのです…